INTERVIEW

大企業のブランドに頼らず、
起業家・経営者へと躍進された
受講生の喜びの声をご紹介します。

  1. HOME
  2. インタビュー
  3. 夢だった企業研修講師として200名規模の研修事業をできるようになりました!

元金融業界
森田裕美さん
50代

夢だった企業研修講師として200名規模の研修事業をできるようになりました!

■前職の仕事内容→現在起業しての仕事内容紹介
前職は大手の生命保険会社の事務職として、管理職業務を行なっていました。現在は、女性向けのキャリアアップ支援を行う研修講師の事業を行なっています。
■質問「当社のサービスを利用する前、どのような悩み・問題がありましたか?」
プライベートで離婚を経験し、自分の時間が持てるようになり本を家でゆっくり読めるようになりました。人生で初めて自己啓発の本を読むようになり、アメリカの女性コーチが元銀行員で有能だったにもかかわらず今はコーチとしてクライアントとをもち、世界を駆け回る講演家として活動している本を読んだ時「そう言えば私は社外講師に憧れていたなぁ、コーチになればこんな風に皆の前で話す仕事ができるんだ」と感銘を受けました。
同時に私の経験は同じ悩みを持つ女性に伝えていき、勇気を与えることができるんじゃないか、きっと私と同じように誰にも話せず生きながら死んでる辛い思いをしている人に伝えて希望を与えなきゃいけないと感じ、コーチの学校に入りました。
コーチの学校に入って週末起業という言葉を知り、そのまま流れるようにその道に進んでいきました。コーチの学校を卒業したら具体的にお仕事を取らなければいけない、そのためにはコーチをつけましょう。ということで言われるがまま、コーチをつけて、ブログを書きましょうと言われ、やっていても「いや、これでクライアント来るの?」「意味ないんじゃない?」と疑心暗鬼しかありませんでした。そんな時にフェイスブック広告で他の起業塾の存在を知り、入っていきます。武器を手に入れれば稼げるんだと思い込みます。
顧客集めにキラキラした感覚でお茶会をしてましたが、そこから何かに繋がることもなく、何となくモヤッとしながら、このままでいいのか?これで本当に自分でてきるのか?コーチという肩書きで自分のやりたいことに手が届くのか?という不安と、起業塾の仲間の大半がテンション上がって終わっているだけの状況に嫌気もさしてきて、自分は仕事としてキチンと形にしたいなと思い始めてました。でも何をどうしたらいいのか?ブログなども収拾がつかないし…という迷い子みたいな気分でした。
■質問「当社のサービスを選んで頂いた理由は何ですか?」
信頼する方からの紹介だったのですが、いただいた名刺やフェイスブックの投稿等も内容がすごくしっかりしていて、私もこれができればうまくいくんじゃないかと思いました。そこからどんどん気になるようになり、直接お会いする前からおそらくサービスを申し込むんだろうという感覚でした。
■質問「当社のサービスを受けて得られた成果や感想を教えてください。」
自分の能力、財産、商品サービス、あり方
アポ取りから個別相談までの流れを全て。
販売、営業経験なしからスキルだてて全て指導いただきました。セミナーを開催するまでの全ての流れ。セミナー内容の作り方、個別相談への導線全てです。
このセミナーを通して、堺市の大規模な研修事業の仕事に繋がり、ふわっと夢としていた研修講師になれました。山本さんのサポートを受けたから研修講師の夢が自分の思いもよらないところから思いもよらない方法で叶いました。
会社生活そのものが自分の財産であること、社会に役立てることができること、私はこれを腹落ちして認めてなくて、会社で働いて40代にもなれは大半は中間管理職で当たり前のスキルだと誰もが持っているスキルだと思ってました。
■質問「当社代表山本はどんな人ですか?」
子煩悩で家族想い、そして人の本質を見抜くのに長けている方ですね。
■質問「当社のサービスをどんな人にオススメしたいですか?」
自分が本当に何が向いていてどんなことであれば世の中に価値提供できるのか迷っている人にはおすすめです。